2007年
08月
20日
(月)
21:40 |
編集
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チーズの伝来は日本と韓国どちらが早いのだろうか?ただ、韓国の方が食肉文化は上だと思う。日本人は魚中心の生活が長かったので肉を食べる文化はまだ成熟しきっていないように思う。そう考えると乳製品の扱いも韓国の方がすすんでいるのだろうか?
今回も有志たちのコメントをのせる
(韓国人)
もうほとんど終わって行くのか...^ ^

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この記事へのコメント
イザベラ・バードの著書からみるに家畜の屠殺に関しては幕末〜明治の日本のほうがスマートでした
まず朝鮮では重さによってきまるため
屠殺は殴り殺して鬱血させ血抜きはしない
血が固まったら軒先でつるして売るため保存状態も悪く
肉が血で黒く、しかも匂いが強烈
イザベラ・バード女史は明治初期に朝鮮半島を旅行した日本人の業者から肉をかってますからね
日本にチーズが入ってきたのは相当古いですよ
仏教伝来と同時期
醍醐味という言葉がありますが
醍醐とは発酵乳製品のことでチーズのようなものであった(ただしくはヨーグルト以上チーズ未満の発酵具合)
醍醐のように深く味わいぶかいものの例えが醍醐味
食文化は成熟したら終わりですよ
イタリア人シェフがテレビで言ったセリフが印象的で覚えてすが
「シーフードに生クリームは今は当たり前だが昔はタブーだった。
これはアメリカ人だから出来た発想で、食文化成熟したイタリア人には絶対できない発想
なぜなら成熟すればするほどタブーや定石が出来上がり創作の幅を狭くするからだ」
たとえば焼肉は日本で生まれたもだが
セルフで網焼きにするというのは韓国にはない発想
とくに韓国ではモツは煮るものでホルモン焼きは日本で生まれたものである
トンカツもそう
カツレツは叩いて薄くのばしたものを衣をつけてムニエルのように焼き上げる料理だが
天ぷらの技法が取り入れられているし
パン粉のために専用のパンを焼いたりしたのも日本人
寿司も日本よりアメリカのほうが枠にとらわれていないし
東京のモツ煮、何度も水だけで煮出して醤油や味噌でとろりとにるあのモツ煮も独特で
煮込んでも旨味がにげないモツの特性を生かした調理法で
スパイス使わず何度も煮込むのは類をみない
まず朝鮮では重さによってきまるため
屠殺は殴り殺して鬱血させ血抜きはしない
血が固まったら軒先でつるして売るため保存状態も悪く
肉が血で黒く、しかも匂いが強烈
イザベラ・バード女史は明治初期に朝鮮半島を旅行した日本人の業者から肉をかってますからね
日本にチーズが入ってきたのは相当古いですよ
仏教伝来と同時期
醍醐味という言葉がありますが
醍醐とは発酵乳製品のことでチーズのようなものであった(ただしくはヨーグルト以上チーズ未満の発酵具合)
醍醐のように深く味わいぶかいものの例えが醍醐味
食文化は成熟したら終わりですよ
イタリア人シェフがテレビで言ったセリフが印象的で覚えてすが
「シーフードに生クリームは今は当たり前だが昔はタブーだった。
これはアメリカ人だから出来た発想で、食文化成熟したイタリア人には絶対できない発想
なぜなら成熟すればするほどタブーや定石が出来上がり創作の幅を狭くするからだ」
たとえば焼肉は日本で生まれたもだが
セルフで網焼きにするというのは韓国にはない発想
とくに韓国ではモツは煮るものでホルモン焼きは日本で生まれたものである
トンカツもそう
カツレツは叩いて薄くのばしたものを衣をつけてムニエルのように焼き上げる料理だが
天ぷらの技法が取り入れられているし
パン粉のために専用のパンを焼いたりしたのも日本人
寿司も日本よりアメリカのほうが枠にとらわれていないし
東京のモツ煮、何度も水だけで煮出して醤油や味噌でとろりとにるあのモツ煮も独特で
煮込んでも旨味がにげないモツの特性を生かした調理法で
スパイス使わず何度も煮込むのは類をみない
2007/
09/
26 (水)
01:
00:
45 |
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臨矛 #
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2007/08/21(火) 22:09:41 | ペットの感動
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2007/09/16(日) 18:30:49 | チーズ・乳製品がたくさん
